あなぶき検定を受けてみて感じたこと
昨年のことですが、あなぶき検定※初級を受験したほしながさんとふじのさんに、受験してみての感想を聞いてみました。

ほしながさん
軽い気持ちで受けます!と言いましたがすごく難しかったです。ということは、まだまだあなぶきグループのことを知れていないのだなと思ったので、自分自身が所属しているメディカルケアだけでなく、他のグループについても知りたいと思うきっかけになりました。
ふじのさん
あなぶきグループのことをよく知るいい機会になったと思います。年に4回送られてくる社内報『うふ』を目にすることはありましたが、改めて知ろうとすると、グループ企業の数、事業内容の幅広さに驚きました。普段の仕事は介護職ですが、他事業の仕事も知ることで現在、未来の自分の職務に活かすことができると思いました。次は中級の受験を目指し理解を深めようと思いました。
お二人とも、今回の受験合格を活かして、あなぶきグループの一員として活躍されることを期待しています。合格おめでとう!!
(※あなぶき検定とは、グループ従業員一人ひとりが、グループの企業文化やグループの提供する商品・サービスを知り、お客様、取引先など地域社会に、あなぶきグループの提供価値・存在価値を発信し、理解を深めるための試験です。毎年2月に実施されます)




