優しさと思いやりは世界共通
アルファリビング福岡原では、ネパール出身のスタッフ3名が活躍中です。
そのうちマヤさんとマニタさんは、もうすぐ勤務1年。
言葉も文化も違う日本で、本当に一生懸命がんばってくれています。

最初は日本語や食生活に戸惑うこともあったそうですが、今ではご入居者と冗談を言い合って笑っている姿がすっかり日常に。

明るくお茶目なマヤさん。
優しくほんわかしたマニタさん。
2人とも「ありがとうと言ってもらえるのが嬉しい」と話してくれました。

そして実は… 異文化交流は現場にも良い影響がたくさん。
・お互いの文化を知ることで視野が広がる
・コミュニケーションの工夫が生まれ、チーム力が上がる
・ご入居者も海外の話題に興味津々で会話が増える
・“違い”を受け入れる空気が職場全体に広がる
スタッフもご入居者も、みんなで学び合える環境になっています。
里帰り中の先輩サンティさんも含め、 これからの3人の活躍がますます楽しみです




