東京初!40施設目「アルファリビング目黒」が新規オープンしました

2026年9月1日、介護付きホーム「アルファリビング目黒」が東京都目黒区に新規オープンいたしました。
40施設目の開設となります。















アルファリビング目黒でオープニングスタッフとして働く5人のスタッフに、「どんな施設にしていきたいか」を聞きました。
ふくまさん(生活相談員)

「スタッフもご入居者も、ご家族も。みんなが笑顔になれる施設にしたい」
私は、スタッフが明るく楽しく働くことができて、ご入居者やご家族にも喜んでいただける施設にしたいと思っています。
アルファリビング目黒のスタッフは、サービス付き高齢者向け住宅や介護付き有料老人ホームなど、さまざまな経験を持つスタッフが集まっています。東京出身者が多いですが、関西や中国地方出身のスタッフもいます。
一人では思いつかないようなアイデアも、みんなで話すことで新しい形になると思います。スタッフ同士でたくさん意見を交わしながら、ここでしか生まれないアルファリビングの魅力をつくっていきたいと思います。
おださん(介護スタッフ)

「ご家族にとっても、気軽に相談できる存在でありたい」
私は、アルファリビング神戸本山に続いて、今回もオープニングスタッフとして新しい施設づくりに携わります。
オープン前からスタッフ同士で十分に話し合う時間を持てることは、新しい施設ならではの魅力だと思っています。みんなで「どんな施設にしたいか」を考えながら、一つひとつ形にしていきたいです。
ご入居者に「人生の最後をここで過ごせてよかった」と思っていただける施設にしたいと思っています。目黒のキャッチフレーズである「家族の距離にある上質な安心を」を実現するためには、ご入居者とご家族との信頼関係が大切だと考えています。
「ちょっと聞いてみよう」「こんなこと相談してもいいかな」と、気軽に声をかけていただけるような、距離の近い存在になりたいです。
いわせさん(介護スタッフ)

「お一人おひとりに、しっかり寄り添える介護を」
私はこれまで18年間、介護の仕事に携わってきました。アルファリビングへ転職したのは、「1対1の介護」「お一人おひとりに行き届いた介護」に魅力を感じたからです。
アルファリビングでは一人ひとりのことをしっかり知り、その方に合った関わり方を大切にしていきたいと思っています。
お一人ひとりに目を向け、その方らしい生活を支えられる。そんな施設を、スタッフみんなでつくっていきたいです。
もりさわさん(計画作成担当者)

「ここで過ごせてよかった、と思っていただける場所に」
私はIT業界から介護の仕事へ転職し、8年になります。介護の仕事を続けてきた中で感じているのは、この仕事は人生の最後に寄り添うことができる、とても誇りのある仕事だということです。
ご入居者に「人生の最後をここで過ごせてよかった」と思っていただける施設にしたいと思っています。
アルファリビングを「ひとつの大きな家」のように感じてもらいながらも、一人ひとりのプライベートはきちんと守る。そんな居心地の良い、アットホームな場所を目指したいです。
また、スタッフから信頼してもらえる存在になれるよう、みんなが働きやすい環境づくりにも力を入れていきたいです。
いとう施設長

「入居しても、「自分らしい生活」を続けられる施設に」
アルファリビングに入居してからも、その方らしい暮らしが続いていく。私たちは、そんな施設を目指しています。
これまで楽しんできた趣味や地域とのつながりなど、一人ひとりのこれまでの生活を大切にし、「今日はどう過ごしたい」「これをしてみたい」という想いを尊重していきたいです。
ご入居者の「やりたい」と、スタッフの「支えたい」が重なることで、一人ひとりの暮らしがより豊かになっていく。そんなアルファリビングを、東京でもスタッフみんなでつくっていきたいと思っています。



<施設概要>
介護付きホーム「アルファリビング目黒」
全49室/定員49名
住所:東京都目黒区目黒4丁目15番15号
アクセス:東急バス「大塚山」バス停前
【目黒06】三軒茶屋駅行きバス 目黒駅前より約4分
【目黒06】目黒駅前行きバス 東急祐天寺駅より約8分




